なかまち不動産
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2019年07月21日
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お酒は種類により製造方法が違います。

醸造酒の代表として、ワイン、ビール、日本酒があります。又、蒸留酒の代表として、ウイスキー、ブランデー、焼酎が挙げられます。暑い夏はやっぱりビール、冷えた白ワイン、冷えた日本酒が人気ですかね?

酒は「百薬の長」と大切にされています。しかし、昔も今も変わらない健康への注意は、「適量に限る」です

何事も過ぎたるは・・・ですね。程々の量なら、どのお酒も健康に良いようです。私もどの種類のお酒も美味しく頂ける方なので、適量に注意したいものです。最近、とある本で蒸留酒の方が健康に良いらしいというこでした。

醸造酒と蒸留酒の違い、判りますか?それは、製造過程にありました

解説書には、お酒の製造過程で「糖分」が有るか否かが、違いらしいです。蒸留酒は蒸留の過程で「糖質」が失われる為、痛風等の起因とされている「プリン体」も少なく,醸造酒より蒸留酒が、健康的と言われています。夏、冷えたお酒が増えますが、是非、蒸留酒で健康管理、試されてみては如何でしょうか?

この記事を書いた人
中町秀豊です ナカマチヒデトヨ
中町秀豊です
「なかまち不動産」の中町秀豊です。約30年、東証一部上場の建設・不動産活用専門会社に勤務し、支店長として全国各地を転勤し不動産の有効活用事業で多くの皆様と出会い、建設、不動産に関わる様々な取引・契約を経験することができました。これからの人生も、不動産の売買、活用、賃貸に関わる皆様の様々な要望、お悩み、ご相談に真摯に取り組み、「不動産で笑顔のある豊かな人生を」応援します。真摯に一生懸命が信条です。どうぞ宜しくお願いいたします。
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